小林哲朗

小林哲朗

こばやし・てつろう 写真家。1978年兵庫県尼崎市生まれ。尼崎市在住。主な被写体は工場、路地、廃墟、巨大建造物、地下空間など身近に潜む異世界をテーマに撮影。撮影業務のほか、カメラ誌への執筆、フォトコンの審査員、写真教室の講師、トークイベントなどを積極的にこなす。 近著「行って眺めて撮る! 巨大工場探訪ガイド」(玄光社)をはじめ著作多数。