左利きの女

左利きの女

専業主婦のマリアンヌ(エディット・クレバー)は出張から戻ったばかりの夫(ブルーノ・ガンツ)に別れを告げ、息子と2人で生きようとする。盟友ビム・ベンダースが製作し、ノーベル文学賞受賞作家ペーター・ハントケが自身の同名小説を映画化した作品。

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