劇場版 黒子のバスケ LAST GAME

劇場版 黒子のバスケ LAST GAME

2017年3月に公開され興行収入10億円突破を記録した「劇場版黒子のバスケ LAST GAME」の4DX&MX4D化上映。

誠凛高校バスケ部に入部した黒子テツヤと火神大我。〝影〟と〝光〟の名コンビとなった二人が主戦力となり、誠凛バスケ部はウインターカップ出場を果たす。そして「キセキの世代」との激戦の末、ついに全国制覇を成し遂げた。黒子たちは2年生となり、アメリカからストリートバスケットボールチーム「Jabberwock(ジャバウォック)」が来日。しかし親善試合で彼らが見せたのは、圧倒的な実力で日本チームをねじ伏せ、日本のバスケを嘲笑う姿だった。その態度に激怒したリコの父、景虎は、黒子と火神、そして「キセキの世代」を集め、最強ドリームチーム「VORPAL SWORDS(ヴォーパル・ソーズ)」が集結。「Jabberwock」にリベンジマッチを宣言する。

公開:2023年1月20日
配給:バンダイナムコフィルムワークス
(C)藤巻忠俊/集英社・劇場版「黒子のバスケ」製作委員会

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