世界中が自宅待機を余儀なくされていたあの年の春、都会への通勤をやめていた「私」は、身長15センチほどのこびとの存在に気付く。「私」はこびとをプックラポッタと名付け、観察を始めた。
©TAIYO KIKAKU Co., Ltd./TECARAT
プックラポッタと森の時間
監督 :
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2020年
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