Fabrice Luchini
1951年10月31日 生まれ
フランス出身の俳優。主な出演作「満月の夜」「マックス、モン・アムール」「可愛いだけじゃダメかしら」「バルニーのちょっとした心配事」「親密すぎるうちあけ話」「モリエール 恋こそ喜劇」「しあわせの雨傘」
2月13日、東京・目黒の目黒パーシモンホールにて行われた第79回毎日映画コンクールの贈呈式。受賞者がそれぞれの喜びや感動を自らの声で伝えました。その模様の写真を日本橋室町のCOREDO室町1B1エスカレーター横にて展示します。監督・俳優部門受賞者が電照パネル・ルーファスにて掲示されます。パネルの中のQRコードを読み込めばひとシネマ内の第79回毎日映画コンクールの記事が読むことができます。期間は3月18日(火)~4月7日(月)。 なお、期間中イベントの模様を「#第79回毎日映画コンクール」を付けてX、Facebook、Instagramにアップすると抽選で 「 TOHOシネマズ日本橋 」 ...
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2025.3.10
2024年に生誕100年を迎えるマルチェロ・マストロヤンニにオマージュを捧げた作品。キアラ・マストロヤンニ、カトリーヌ・ドヌーブらが実名で登場する。 マルチェロ・マストロヤンニとカトリーヌ・ドヌーヴの娘で女優のキアラ。ある夏、彼女は父親のように生きることを決意する。服装、話し方、息づかいまで父のようになり、周囲から 「マルチェロ 」と呼ばれるようになる。 第77回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品作品、第37回東京国際映画祭クロージング上映作品。
フランス北部のオパール海岸。静かで美しい漁村で、ついに何かが起こる。特別な赤ちゃんが誕生し、非常にユニークで風変わりなその子どもは、密かに進行する地球外生命体の善と悪との戦争を引き起こす。 第74回ベルリン国際映画祭で審査員賞を受賞。 © Tessalit Productions
有名映画プロデューサーが自宅で殺された。容疑者は、売れない新人女優マドレーヌ。プロデューサーに襲われ、「自分の身を護るために撃った」と自供する彼女は、親友でかけ出しの弁護士ポーリーヌと共に法廷へ。鮮やかな弁論と感動的なスピーチで陪審員や大衆の心もつかみ、正当防衛で無罪を勝ち取る。それどころが、「悲劇のヒロイン」として一躍時の人となり、大スターの座へとかけ上がっていくが‥‥‥。 © 2023 MADARIN COMPAGNIE - FOZ - GAUMONT - FRANCE 2 CINEMA - SCOPEPICTURES - PLAYTIME PRODUCTION